株式会社ケイケンシステム

会社案内

沿革

昭和48年 6月 株式会社経研(本社/大阪/昭和35年創立の計算センター)の 長野営業所として設置。電算機入力データ作成を主業務とする。
昭和49年 9月 株式会社ケイケン長野データセンターとして 株式会社経研から分離独立。
昭和51年 4月 姉妹会社、株式会社経研松本計算センターの業務を吸収、 パフォーマンスリース事業を開始。
昭和52年 1月 大型機ソフトウェア開発事業を開始。
昭和53年 4月 オフィスコンピュータシステムのシステム開発業務を開始。
昭和57年 4月 マイコン制御システム開発業務を開始。
昭和60年 11月 IBMシステム38を導入。
12月 諏訪市に諏訪支店を設置。
昭和63年 4月 東京都に東京支店を設置。
11月 「株式会社ケイケンエンジニアリングシステム」に商号変更
平成元年 12月 FACOM M730を導入。
平成4年 8月 アミューズメントソフトウェア開発業務を開始。
平成5年 10月 アミューズメントソフト開発販売のため株式会社ガストを設立。
(現在はコーエーテクモグループ)
平成6年 4月 FACOM M1400を導入。
7月 オープンシステム系事業を強化。
平成15年 5月 本社ビル取得、同時に「株式会社ケイケンシステム」に商号変更。
平成26年 2月 東京都新宿区大京町にビル取得。東京支店を移転。